承認をきっかけに送付
画像が承認された時点で、案件に設定された外注先へ送られます。手作業の転送も、共有リンクも必要ありません。
パックショットの案件では、承認された画像がそのまま完成品になるわけではありません。切り抜きやレタッチのために外注先へ送られ、戻ってきて、再び承認が必要になります。Alpha Studioはこの往復を、外注先を含めて自動化します。手作業でのファイル受け渡しは一切ありません。
画像が承認された時点で、案件に設定された外注先へ送られます。手作業の転送も、共有リンクも必要ありません。
外部に委託するあらゆる処理に対応します。白背景の切り抜き、美容レタッチ、色の統一、ドロップシャドウ。
処理済みファイルは戻ってくると元の枠に新しいバージョンとして自動的に収まります。元データはそのまま残ります。
レタッチ済みファイルも承認の対象になります。処理前と処理後をバージョン比較機能で見比べられます。
切り抜きは1社、ハイエンドのレタッチは別の1社。フローはそれぞれ独立して設定できます。
外注先に滞在した時間も、案件のほかの工程と同じように測定されます。
クライアントが未処理の画像を承認します。これで処理に進んでよいことが確定します。
高解像度ファイルが、設定された経路で、ロードブックの技術指示とともに外注先へ送られます。
外注先が仕上がりをアップロードします。ファイル名が検証され、正しい枠にバージョンが作成されます。
処理が承認されると、最終ファイルが案件のフローに従って納品へ進みます。
自社に関係する範囲に限定した専用プロフィールでアプリケーションにアクセスします。設定によっては、ファイルの受け渡しをFTP経由にすることもできます。
はい。処理済みファイルは新しいバージョンとして届きます。元データはいつでも参照でき、比較もできます。
はい。差し戻された処理は、承認時に付けたコメントと注釈を添えて戻ります。
ご連絡先をお知らせください。お客様の実際のメディアを使ってアプリケーションをご説明し、1営業日以内にご返信します。
…様、ありがとうございます。担当者より、デモの日程についてまもなくご連絡いたします。