御社のルールに沿ったフロー
単独承認、技術面と表現面のダブルチェック、裁定、差し戻しからの復帰、協力会社との往復。フローを組み立てるのは御社、それを守らせるのがプラットフォームです。PDFでも写真でも動画でも変わりません。
Alpha Studioは、写真とPDFの承認、商品情報の管理、メディアライブラリを一つのプラットフォームに統合します。社内チームと協力会社が、同じファイルを同じルールのもとで扱えます。
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PDF、写真、動画、メディアライブラリを扱うアプリケーション群。マーケティング、広報、デザインの各チームが、組織のあらゆるコンテンツに、簡単かつ安全に、統制のとれた形でアクセスできます。
単独承認、技術面と表現面のダブルチェック、裁定、差し戻しからの復帰、協力会社との往復。フローを組み立てるのは御社、それを守らせるのがプラットフォームです。PDFでも写真でも動画でも変わりません。
一つの商品情報に、すべての品番、画像、在庫。ERPからの連携でもインポートでも更新できます。
画像は高解像度で一度だけ保存し、各チャネルが必要とする形式へ自動的に変換します。ウェブ、カタログ、メールマガジン、SNS、印刷。履歴と利用権も一緒に。共有フォルダを整理する作業はもう必要ありません。
土台は同じで、設定を御社の組織に合わせます。広報誌や公文書の確認でも、小売チェーンのカタログでも、ブランドのキャンペーンでも。
公文書、議事録、入札関係資料、広報誌。ページ単位の注釈、権限を持つ担当者による承認、追跡できる決定。
台割がページ単位で進捗を追い、クライアントはブラウザから注釈を入れ、校了には日時が記録され保存されます。
小売企業、メーカー、代理店、出版社。年間数千点の文書と画像、複数の協力会社、供給すべきDAMとERP。それらを一つの、測定できる道筋にまとめます。
各工程は単独でも機能します。組み合わせれば、二重入力も、ファイルの重複も、「あの資料はいまどこ?」というメールのやり取りもなくなります。
案件を開き、必要なことを記述します。参考資料、ガイドライン、レイアウト、担当部署のメモ。ロードブックは案件と、制作する各メディアの両方に紐づきます。
モジュールを見る → 02:写真と動画ファイルが届き、注釈が入り、承認または差し戻しを経て納品されます。何が残っていて、誰がやるべきかを、いつでも全員が把握できます。
モジュールを見る → 03:メディアライブラリメディアライブラリは、承認のたびに自動的に蓄積されます。各ファイルは自らの来歴を携えて届きます。案件、バージョン、作成者、部署、チャネル、そして利用権。
モジュールを見る → 04:商品情報管理マーケティング、制作、倉庫に共通するものが商品です。Alpha Studioは商品に一つの情報単位を与え、画像とも在庫とも結びつけます。
モジュールを見る → 05:PDFと台割文書が届くと、アプリケーションがページ単位の台割を構築します。各部署が該当ページに注釈を入れ、修正が追跡され、校了には日時と担当者が記録されます。
モジュールを見る →コンテンツ全体を管理し、承認し、分類し、配信するための一つのアプリケーション。自治体、小売チェーン、メーカー、出版社、広告代理店にご利用いただいており、それぞれが必要な機能だけを有効にしています。
PDFは台割でページ単位に読み、画像はバージョンごとに比較します。1点あたり最大99バージョン、表現面と技術面の承認、注釈とコメントに対応。
承認された画像はすべて、履歴、キーワード、公開権とともにメディアライブラリへ入ります。複数条件検索、ウォーターマーク、共有できるセレクション。各部署が自ら必要な素材を取得できます。
撮影ガイドライン、ラフ、レイアウト、セット図、メモ。ブリーフの全体が、案件単位と画像単位の両方で記録されます。
制作するカットごとに専用の枠を用意。ブリーフ、物流、承認を一か所にまとめます。CSVインポートによる自動作成に対応。
PDFも写真も動画も、承認と同時に納品。ダウンロード、専用FTPアカウント、DAMへの外部FTP転送、あるいは標準搭載のメディアライブラリへ。
一つの商品情報に、すべての品番(自社、EAN、SAP、仕入先)、承認済みの画像、倉庫、在庫を集約。CSVインポートまたはERP連携で更新できます。
画面で見えるものはすべてAPIから取得でき、対話型ドキュメントと失効可能なキーが付属します。ERPからの連携、協力会社とのFTP受け渡し、社内ディレクトリ認証。
カットごとの商品リストと、サンプル入荷のリアルタイム検収を、画面から直接行えます。
ファイルが外注先へ渡り、戻り、承認にかけられます。そのやり取りをAlpha Studioがすべて自動化します。
写真家、アートディレクター、物流担当、協力会社、クライアント。必要な人数を、プロフィール単位の権限とともにご招待いただけます。1人あたりの追加費用はありません。
ファイルとメタデータは、フランス国内でATE社により保管・保護され、毎日バックアップされます。
データの取り扱いは一般データ保護規則に準拠します。アクセスの監査、保存期間の管理、消去の権利。
PDF、公文書、写真、動画。すべての工程を、御社と関係各社の仕事の進め方に合わせて設定します。ブリーフから納品まで、一つのアプリケーションで。
進行中の案件がダッシュボードに並びます。新しい案件には、ブリーフ、サンプルのリスト、そして制作するすべての素材——画像、動画、文書——の枠が含まれます。
案件単位でも画像単位でも、ロードブックを記録します。撮影ガイドライン、ラフ、レイアウト、セット図、さらに静物撮影のための商品リストまで。
必要な画像は、1点ずつ、提案によって、あるいは商品情報から自動的に起票されます。カテゴリーとチャネルのガイドラインが、必要なカット、必須のカット、納品対象のカットを規定します。
カットごとに、そして案件全体で、物流情報と、現場に揃っているサンプルのリアルタイムな検収状況を確認できます。
写真家、映像制作者、代理店、デザイン会社が、オンライン、FTP、ドラッグ&ドロップでファイルをアップロードします。1点あたり最大99バージョン。アプリケーションがファイル名を検証し、自動的に紐づけます。
画像やPDFのページに直接コメントを置き、定型の差し戻し理由を選び、バージョンを並べて比較します。単独承認、ダブルチェック、裁定、差し戻しからの復帰。フローは御社のものです。
パックショットの案件では、ファイルを外注先に委ねることができます。Alpha Studioがファイルのやり取りと、処理後の承認を自動化します。
最終承認が下りた時点で、御社またはクライアントのFTPへの転送、ダウンロードの提供、メディアライブラリへの登録が行われます。方法は御社が選び、手作業は一切ありません。通知は、実際に関係する方にだけ届きます。
自治体、ブランド、代理店、写真家、デザイン会社、印刷会社。同じプラットフォーム上で、それぞれがアカウント、権限範囲、権限を持ちます。
「もともとはプロの写真家の発想から生まれ、10年を超える日々の使用のなかで形づくられ、磨かれてきました。」
「組織のビジュアル資産は、再び見つけられてこそ価値があります。承認されたファイルはすべて、キーワード、撮影者、公開権とともにメディアライブラリへ入ります。」
「ご不明な点や不具合があれば、メールと電話でサポートをご利用いただけます。必要なときに担当チームが対応します。」
ご連絡先をお知らせください。お客様の実際のメディアを使ってアプリケーションをご説明し、1営業日以内にご返信します。
…様、ありがとうございます。担当者より、デモの日程についてまもなくご連絡いたします。