制作時点での索引付け
キーワード、テーマ、メタデータは制作の過程で付与されます。数か月後に、現場にいなかった誰かが付けるのではありません。
画像を作ることと、2年後にそれを見つけ出すことは別の話です。標準搭載のメディアライブラリは、承認されたメディアを受け取り、情報(タグ、キャプション、説明、権利)を付与し、必要とする方に、御社が決めた権限のもとで届けます。
手作業での整理は必要ありません。画像をライブラリに入れるのは承認そのものであり、制作過程で得た情報がすべて付いてきます。
キーワード、テーマ、メタデータは制作の過程で付与されます。数か月後に、現場にいなかった誰かが付けるのではありません。
各画像には、再び使えるようにするための記述が付きます。何が写っているか、どこで、いつ、どのキャンペーンのために。
キーワード、テーマ、案件ツリー、日付による複数条件の詳細検索。数秒で目的の画像にたどり着けます。
各部署が自分の権限の範囲で自ら取得できます。依頼のたびに制作チームを経由する必要はありません。
利用権、撮影者のクレジット、肖像権の同意状況がファイルとともに移動します。手探りで公開することがなくなります。
画像をまとめたセットを作り、社内で共有したり、期限付きリンクとしてメールで送ったり、FTPへ直接置いたりできます。送信とそれによるダウンロードは記録されます。
品質の選択、自社の規定サイズへの切り出し、既定で適用されるウォーターマーク。解除できるのは許可されたプロフィールのみです。
画像は高解像度で一度だけ保存し、各配信先が求める形式へ自動的に変換します。ウェブ、カタログ、メールマガジン、SNS、印刷。
アクセス制御はプロフィール単位、範囲単位で設定します。各ユーザーは必要な権限だけを持ち、すべてのアクセスが記録されます。
同義語辞書により、カタログ上の語だけでなく、現場が実際に使っている言葉でも結果が得られます。
終了したキャンペーンは、データもファイルも失うことなく作業中の一覧から外れます。削除はされず、いつでも見つけられます。
すでに撮影済みのものを再び発注するのではなく、既存の資産から選べるようになります。
ライブラリへの登録を引き起こすのは最終承認です。忘れがちな別の整理作業はありません。
キーワード、キャプション、テーマ、権利、クレジットが、制作段階で分かっている情報を補完します。
その画像が、組織全体の権限を持つすべてのプロフィールの検索結果に現れます。
適切な形式で、ウォーターマークの有無を選んでダウンロードされ、外に出るたびに記録が残ります。
メディアライブラリがフォルダから資産に変わるのは、その中身が信頼できるようになった瞬間です。
プラットフォームのモジュールの一つであり、御社の構成に応じて有効化します。確かなのは、別立ての整理作業ではなく、制作そのものによって蓄積されるという点です。
はい。既存のアーカイブを取り込み、同じ項目で情報を付与できます。導入以降のものだけでなく、過去の資産も含めたライブラリになります。
セットを作り、社内で共有するか、期限付きリンクとしてメールで送るか、FTPへ直接置きます。送信とその後のダウンロードは記録されます。
ウォーターマークはダウンロード時に既定で適用され、明示的に許可されたプロフィールに対してのみ解除されます。ほかと同じく、プロフィール単位で設定する権限の一つです。
そのプロフィールが許可する方です。ダウンロードの形式、品質、ウォーターマークはいずれも権限で管理されるため、広報担当と外部の協力先が同じファイルを受け取ることはありません。
ご連絡先をお知らせください。お客様の実際のメディアを使ってアプリケーションをご説明し、1営業日以内にご返信します。
…様、ありがとうございます。担当者より、デモの日程についてまもなくご連絡いたします。